


小山デンタルクリニックでは、レーザーや高周波を使った最新の治療法を取り入れ、痛くない、切らない、患者さんの負担の少ない安全な歯周病治療を行っています。
今までの歯科治療といえば、「抜く」「削る」「痛い」などといった不快なイメージが強かったのですが、レーザーは、痛みを和らげ、「抜く」や「削る」ことを最小限にします。

操作性を追求したマニピュレーター
従来の重りによるバランス機構ではない、新開発のマルチハンドリングシステムにより、驚くほど軽快な操作感を実現しました。処置の合間に一旦照射を休止し、ハンドピースを離してもその場で留まるので、効率のよい治療が可能です。

マニピュレーターとファイバーの違い
オペレーザーPROのレーザービームのエネルギー密度の高さを示すグラフ。マニュピレーター・タイプは波長の乱れがない集光性が高いレーザービームを照射できます。

ピュアなレーザー
炭酸ガスレーザーの特徴を最大限に引き出すには、照射エネルギーのロスが少なく、エネルギー密度の高いレーザーが照射できることが条件。オペレーザーPROはマニュピレータータイプだからこそ、それを高いレベルで実現できます。極小の焦点スポットと高エネルギー密度のレーザーが低侵襲治療(MI)を可能にします。
